家づくりの見えにくい諸経費|注文住宅での予想外の出費は大きい

家づくりの予算、決まりそうですか?

私は貧乏性のめんどくさがりの、どんぶり勘定なので、「とにかく貯金しとけば大丈夫」と思って注文住宅の予算を決めました。

ぶちくま
ぶちくま

結果、めっちゃ後悔してます!

みなさんは、予算設定に失敗しなように、「予想外の出費」についても知っておいてもらいたいと思います。

僭越ながら、わたくしの体験を踏まえて、予算決定のための「諸費用」の考え方を共有したいと思います。

家づくりの大事なお知らせ

資料請求できるのは「施主になる前」だけ

これから家づくりの話をする前に、少しだけお話ししておきます。

かめ
かめ

家づくりは情報戦。知っていると知らないとで、数百万円も損するなんてことがあるのが住宅購入の怖いところ。

詳細はページの最後にまとめましたが、読むのが面倒な方に「資料請求」のサイトだけお伝えしておきます。面倒なら、今しかできない「資料集め」だけでもやっておきましょう。

ぶちくま
ぶちくま

一括で資料請求できる上に、無料で「間取り」「土地」「資金」のプラン作成までしてくれるタウンライフがおすすめです!

【TOWN-LIFE】で資料請求してみる

もし、家作りがなかなか進まない、と感じたら、家族が乗り気じゃない、と思ったら、まずは自分が行動すること。今日の宿題は、一歩だけでも前に進んでみること。

では、本編に戻ります。

お邪魔しました。

予算が決まらないのは「諸費用」がみえてないから

家づくりの予算ってのはなかなか決まらないですよね。その原因は、「何に、いくらのお金がかかるか、最後までわからないから」だと思います。

ぶちくま
ぶちくま

わたしが依頼した住宅会社は、結局、最後まで「いくらかかる」とはっきりとしたことを言わないまま、最後の契約書を交わされました。

普通に考えたらおかしい話なんですけどね。地盤改良費とか、最後になって

きつね
担当

本当はこれくらいかかってて、サービスしようと思ったら社長からだめと言われました

とか、平気で言われましたからね。もちろん、サービスしてくれようという気持ちはありがたいのですが、「いやいや、じゃあ結局いくらなのよ」ってのは、残念なことに教えてくれないんですよね。

これは特殊な住宅会社の見積もりのせいだと私は信じているのですが。
しっかり計算できるところは計算しておくのが大事だと思います。

諸費用の相場は建築工事費の18%

やはり、こういうときは実際におうちを建てているプロの意見を参考にしましょう。

住宅建築に必要な諸費用の目安は(工事費)+(建築工事費の18%〜約19%)

新築の注文住宅にかかる費用|Freedom Architects

勝手に広告のコーナー Freedomとは

住宅設計会社さまです。

完全独立系の建築設計事務所では、全国No.1です。

というように、その実績と実力はさることながら、何より顧客に寄り添った提案力が魅力の会社です。
デザインを売りにする会社は数多とありますが、私が魅力に感じたのは、サポートですね。

まず、登録ビルダーというかたちで設計事務所からみた「おすすめのビルダー」というフィルターを通しているので、ひとつ、安心材料になります。
また、フリーダムも家づくりのサポートを行いながら、「完成保証」や「無料定期点検」を行うというアフターケアはとても魅力です!

あと、引用させてもらいました諸費用の明細をみていただければわかるとおり、かなり明朗な会計方法をとることができます。

https://www.freedom.co.jp

施工床40坪の木造2階建住宅を建築した場合

内容費用
建築工事費(消費税込み)¥‎ 22,500,000
工事請負契約書の印紙代¥‎ 10,000
設計料(消費税込み)¥‎ 2,925,000
建築確認申請料¥‎ 200,000
水道加入金¥‎ 200,000
登録免許税(建物表示登記)※報酬¥‎ 105,000
地盤調査、保証費用¥‎ 120,000
登録免許税(所有権保存登記)¥‎ 129,000
各祭典費用¥‎ 150,000
引越し費用¥‎ 250,000
合計¥‎ 26,589,000
(その内、諸費用)¥‎ 4,089,000

というわけで、2,250万円の建築費の住宅の場合は、諸費用は408万円となりました。

さらに、この内、設計料は各住宅会社によるところと、大部分は含まれているはずなので、118万円が諸経費として考えられます。

土地取得にかかる諸費用

土地から用意する方は、土地のお金も計算しないといけませんね。

私は土地は持っていたので、ここはあくまでも一般論的なところで。

土地の値段については、各不動産屋との交渉になりますが、必ずかかってくる諸経費もあります。

土地の諸費用表

土地

価格

売約契約手付金

土地価格の10

仲介手数料

物件価格の3+6万円に消費税を加えた金額が上限

売買契約書印紙代

1万円

登録免許税

土地価格の1.5

司法書士報酬

3万円~5万円

建物にかかる諸費用

住宅にかかるお金は、建築費用だけではありません。
ここは上記のフリーダムの表の方があてになると思いますが、いろいろな指標があった方がいいかと思いますので。

建物関係の諸費用表

建物

価格

設計料

建築工事費の1015

工事請負契約書印紙代

1万円

建築確認申請費用

1020万円

水道加入料

20万円

建物表題登記の登録免許税

810万円

所有権保存登記の登録免許税

不動産評価額の0.15+812万円

建築中のお祭りごと

建築中にはいろいろなイベントが潜んでいます。別に払う必要がないとも言えるのですが、なんだかんだ「一生に一度だから」と全てのイベントをコンプリートしがち。

ぶちくまの差し入れ体験談

ぶちくま家に関して言えば、奇しくも建築現場が最寄りだったので、ちょくちょく家の様子を見に行っていました。
手ぶらってのもなんだなぁ、と思い、わりと毎回お菓子や飲み物を差し入れしていました。これは積み重なると結構、きます。

ただ、大工さんも別に普通に休憩したいだけなので、気を使われすぎるのも嫌だろうなぁ、とも思います。

地鎮祭と上棟式も大変

地鎮祭と上棟式も、結局、コンプリートしてしまったぶちくま家。

これも、「べつにやらなくていいですよ」と言われながらもやってしまいがち。
今回は参考値を公表していますが、「もう少しかかるかも」と思っていてもいいかもしれません。

この辺りはまた別の記事にしましょう。

イベント関連費表

建築中の祭り事

費用

地鎮祭費用

36万円

上棟式費用

10万円

住宅ローン関連の諸費用

住宅ローンを借りるためにももろもろ費用がかかります。

最近は、団体信用生命保険はほとんど組み込まれていますね。
もし、上乗せタイプであれば、すぐに必要なお金ではありませんが、

他の銀行と比較すると損している可能性も。

ポイントサイトのおすすめ記事

ポイントサイトを使う時にどこがいいか、という情報をまとめているページがあります。

2021年にお勧めしたいポイントサイトランキング「独断です」
おすすめのポイントサイトを紹介するページは腐るほどあるので、どうせ腐るなら独断と偏見に満ちた個人の感情を丸出しにしたランキングを作ろうと思ったので、気軽に読んでいただければ幸いです。

ポイントサイトの記事一覧

住宅ローンの諸費用表

住宅ローン価格
金銭消費貸借契約印紙代2万円
ローン保証料100万円あたり35年で2万円強
団体信用生命保険借入金の0.19%
抵当権登記の登録免許税軽減有りの場合借入金の0.1%、なしの場合は0.4%+司法書士報酬3~5万円

意外と忘れがちな地震・火災保険

これがね、すごく痛いですね。保険費用。
これ、何年か分をまとめて払うとお得なんですけど、

一番、現金がない時に支払いのタイミングが来るんですよね。

保険

費用

地震保険

2万円/

火災保険

3万円/

ハーバーハウス

意外と組み込まれていない諸費用

意外と組み込まれていない諸費用の項目について解説していきます。

外構費用

外構に関しては、住宅会社を仲介にせずに自分で依頼した方が得です。住宅ローンにも含めることはできなくもないのですが、申請がかなり面倒になるので、住宅会社と相談してみてください。できないならできません。

住宅会社経由となれば住宅ローンにはスムーズに組み込めるはずです。

造園工事費用

いわゆる「庭づくり」ですね。
わたしは庭に関してはDIYしました。
いつか、この辺りも記事にできればいいなと思っています。

ちなみに、仮にDIYするとしても、材料費は結構かかります。
依頼する場合は、やる範囲にもよりますが、私が相談したところだと「木を植えるだけで何万円」という計算でした。正直、ピンキリだとは思いますが、100万円くらいかかるかな、と思って予算を立ててましたが全然足りなかったですね。

ぶちくま
ぶちくま

だから自分でやることにしたんですけどね

地盤関連費

地盤調査と、必要であれば地盤改良費が必要になります。地盤改良は場合によっては100万超えてきます。我が家は、後出しで100万円を超えました。なぜ増えたのかはもうわかりません。

ハウスメーカーとよく相談しておき、予算は多めに組んでみておいたほうがいいです。「意外と高くて払えなかった」だと、一気に振り出しに戻る可能性があります。

家具・家電費用

これは各自ご計算を。

だいたい、ダイニングテーブルとソファセットは買い換える傾向にありますね。

家電は少しずつ買い揃えた方がいいとは思いますが、大型家電をいくつかは揃えることになりますね。

あと、意外とエアコンが入っていないことがあります。

あるいは、エアコンをすでに建築費用に組み込まれているようなら、ちょっと考え直して自分で家電量販店に依頼する方法も検討してください。そちらの方が圧倒的に安いです。ただし、日程の調整などあるのでお早目に。

照明に関しても、施主支給した方が安くなります。照明全部を施主支給は工事日程との調整が神がかり的に大変なので、自分でつけられそうな部分だけ、とかは考えてみてください。

カーテン

カーテンは家中の窓をフルオーダーするとめっちゃ高いです。

40万くらいします。こちらも住宅会社を通して購入すると高くなりますがローンに組み込めます。

子供部屋などは窓の規格を一般的なサイズにして、リビング以外はニトリなど利用することも検討した方がいいと思います。

つなぎ融資

つなぎ融資についても考えないといけませんね。つなぎ融資というのは、その名の通りです。

着工と同時にローン返済は始まるんですけど、注文住宅だと、家を建てている間も賃貸に住んだりしますよね。

この間、賃貸とローンを二重に支払う必要がある期間が生じます。それじゃきついと思うのでお金を貸しますよ、っていうのがつなぎ融資です。

当然、お金を借りることになるので、なんだかんだで住宅ローンの総支払額が増えます。最初から計算に入れておいて積立しておけば、この分のお金も節約できます。

参考になったサイト様
お金(住宅ローン、予算)
家づくり、失敗したくないなら
ぶちくま
ぶちくま

他の住宅会社で見積もりしてもらったら、今のところより300万円くらい安くなった。。。

何も知らずに家を建てると実際に数百万円も損する、なんてことはザラにあります。

家づくりは誰にとっても初めてのことで、何も知らないところからスタートするのが当たり前。だから、「値引きできるか」どうかも知らなければ「適正価格かどうか」もわからない。

家が安くなる、という感覚が、我々には薄いのです。

少しでも損をしないためにできることはいくつかあります。そのひとつは「相見積もり」。他の住宅会社を価格競争に巻き込むこと。これだけで、適正価格で家を建てることに近づけます。

かめ
かめ

でも、相見積もりって住宅会社はタダ働きになるかもしれないので嫌がるし、断るのも大変だし、そもそも家づくりって価格だけで選べるものでもないよね。

このページを最後まで読んでいただいたあなたに、数分で、簡単に、誰にでもできる方法で、相見積もりくらい効果のある情報収集の方法についてお伝えしたいと思います。

3分でできる、今すぐ行動したい家づくりの極意

家づくりで損をするのは、住宅会社は値引きを前提にして家の値段を設定しているから。

しかし、値引きをしなければそのまま住宅会社は利益が増えるので「値引き用に高く設定したままの住宅が売れてしまうケースがある」というのが問題です。

ぶちくま
ぶちくま

全ての住宅会社が悪意のある値上げをしている訳ではないけど、どの会社も「施工不良などのもしも」の時に値下げできるように余裕を持った価格設定はしています。

もちろん、値下げ交渉で値段が下がる場合もあれば、下がらない場合もあります。何も言わずにトラブルがなければオプションをおまけしたりなどで顧客に還元してくれることもあります。

かめ
かめ

でも、会社も少しでも利益を上げたいから、「何も言ってこない客」や「何も知らなそうな客」からは、還元せずになるべくお金を使わせようとするところもあったりします。

とはいえ、いざ自分が客になってみると、一生懸命やってくれるスタッフに「値下げして」とは、なかなか言えません。

だからこそ、契約前までに、自分たちが「適正価格で購入するために勉強している」ということを相手に察してもらい、競合会社と値下げ競争をしてもらって、納得した上で契約するのが大事、ということになります。

値下げのために必要な3つのこと

まず、値下げのために必要な3つのことだけ覚えておいてください。

  1. 一括資料請求で「競合がいる」ことを悟らせる
  2. 勉強の成果は「家づくりノート」にまとめる
  3. 住宅ローン」の相談は住宅会社にはしない

これだけで大丈夫です。

資料請求は簡単に競合会社を作れる便利ツール

まず、資料請求について。

モデルハウスをめぐって資料を集めてもいいのですが、1回の訪問で回れる数も時間も限られていて、価格の勉強もしていないとミスマッチで時間ばかり無駄にしてしまいます。

さらに、住宅会社の営業も「どの会社を回ってきたか」が把握しやすく、自分のホームグラウンドで営業トークが設定できます。つまり、水を得た魚。

ぶちくま
ぶちくま

そもそも、家づくりで何も知らずにモデルハウス回っちゃう人は、カモがネギ背負ってやってきたようなもので、営業からしたらボーナスチャンス。

競合他社となる「隣のモデルハウス」の価格もわかっているので、最初から設定した仮初の値下げ設定で、自分たちのペースで営業ができる訳です。

一方の住宅資料請求。侮るなかれ。

住宅資料請求の場合、資料請求を利用している時点で、競合他社が複数いることが住宅会社にはわかります。多数の競合がいる中で、顧客から興味を持って選んでもらうには価格で負けることは避けたい。

ただ、まだ顧客になるかどうかもわからない相手なので、無理に引き込むこと労力を使うことも避けたい。そのため、施主はビルダーにプレッシャーをかけつつも、自分のペースで家づくりをスタートすることができるのです。

勉強の成果は「家づくりノート」で証明する

実際に勉強するのは面倒ですが、家づくりノートを作るくらいだと楽しんでできます。家づくりをすると、「どういう家にしたいのか」の妄想で楽しむのが醍醐味です。

この「どういう家にしたいか」というのは、家づくりの面談でも住宅会社の担当に伝える必要があります。そのため、各社が自社製の「家づくりノート」を用意して顧客にアンケートとして記入してもらったりしますが、この時の「自作の家づくりノート」の効果は絶大です。

  • 家づくりを真剣に考えていることが伝わる
  • 他社の資料ページもノートに編集することで競合していることが伝わる
  • 自分たちの希望がより正確に相手に伝わる

ここで大事なのは「熱意」と「競合」があることを、家づくりノートの存在で明確に相手に伝えることができるということ。

かめ
かめ

自作の家づくりノートを出して、そこに他社のパンフレットも入っていれば、もう施主が冷やかしではなく家づくりを決意していることが伝わります。

ぶちくま
ぶちくま

見積もりプランで探りを入れずに全力プランを最初から出してきてくれますよ!

 

家づくりノートの素材としても、他社の住宅資料は役に立つ、というわけです。

住宅予算の相談は、住宅会社にしない

住宅ローンの話は今回は割愛しますが、家づくりのマネープラン、住宅会社にはしないようにしてください。

予算は伝えていいのですが、住宅ローンで悩んでライフプランまで相談するのはコスパで考えるなら悪手です。

ぶちくま
ぶちくま

なんで住宅会社がマネープランの説明会なんかもやっているかといえば、簡単に顧客の予算が把握できるからですよね。

住宅会社としては、なるべく、家づくりにお金をかけてもらいたい。だから、可能な限り35年ローンで変動金利にさせて「みかけのお金」は少なくみせる。もう少し出せると錯覚させる。

住宅ローンを相談する、ということは、予算についてはノープランだと自分で言っているようなもの。もし、家づくりで余計なお金をかけたくないと考えているのなら、住宅ローンは先にファイナンシャルプランナーや、複数の金融機関で相談しておきましょう。

今すぐやりたい、住宅資料請求のポイント

自分の勉強のためにも、住宅会社自ら値引きせざるを得ないように誘導するためにも、「複数社の住宅資料」が重要だということをお伝えしました。

では、住宅資料請求において少しでも簡単に、かつ必要な情報を揃えるための方法を簡単にお伝えしておきます。

ぶちくま
ぶちくま

このサイトの長い情報を読み込めたあなたなら、今の熱量のまま資料請求までできれば、今日は十分に頑張ったと言える一日になるはず。

着実に、マイホームづくりに踏み出せています!

「town-life」なら間取りと資金計画も解決!

私が一番おすすめしている資料請求の方法として、可能な限り「タウンライフ」は利用をおすすめしています。

かめ
かめ

資料請求ができる上に、無料で「間取りプラン」の作成と「住宅費用の計画書」も用意してもらえます!

デフォルトのサービスになるので、先に書いた「予算の無知」を知られるリスクにもなりません。

ぶちくま
ぶちくま

さらに、「土地探し」もやってくれるのが嬉しいところ!

なんで無料でこんなことまでしてくれるのかといえば、それくらい、住宅会社は「広告」に予算をかけているということ。

広告費として、1件あたりに7%程度が家の価格に含まれています。これだと、3,000万円の家だと、200万円以上も広告のために払っていることになります。

それなら、少しでも自分のためにお金を使ってもらうのが理想。躊躇せずに、高待遇を受けられるうちに利用しておきましょう。

【TOWN-LIFE】で資料請求してみる

足りない資料はSUUMOで補完!

ただ、タウンライフは待遇が良いため、逆に言えば提携する住宅会社に多少なり負担が大きくなってしまうこともあって、提携会社が多くはありません。

そこで、足りないと感じた場合は、SUUMOでの一括請求がおすすめ。情報収集のための資料はなるべく短期間に集めておき、対応の手間を減らすのが賢い家づくりのポイント。

かめ
かめ

さすが大手リクルートの不動産の総本山。情報量は業界トップクラスで、提携店もほぼ網羅しているのが嬉しいところ。

ぶちくま
ぶちくま

SUUMOで、タウンライフにはない資料を請求しておけば、まずは家づくりの第一歩で失敗するということはないはずです!お疲れ様でした!

【SUUMO(スーモ)】で情報収集する

こんな感じで、広告っぽいこともやっていますが、住宅の資料請求に関しては、本当に施主にメリットが大きいので、是非ともトライしてみてください。住宅資料、みているだけでも幸せになれるので。

忘れないうちに記事を保存!
ぶちくまをフォローする
がたホーム

コメント

タイトルとURLをコピーしました