M.Kプランニングのマゴコロハウス【新潟最安値で家を建てる方法】

マゴコロハウス、安いです。

新潟は南区を本拠地として据え置き、かつラッピングバスまで走らせて、新潟市内でも知名度はそれなりにある。

でも、あまりの安さにちょっと心配になりますよね。

実際のところ、どうなのよ、という記事です。

3行でわかるマゴコロハウス
  • 新潟県内最安値クラスのローコストハウスメーカー
  • ターゲット層年収300万円でも家が建てられる
  • 口コミは当てにならないが、あるにはある
家づくりの大事なお知らせ

資料請求できるのは「施主になる前」だけ

これから家づくりの話をする前に、少しだけお話ししておきます。

かめ
かめ

家づくりは情報戦。知っていると知らないとで、数百万円も損するなんてことがあるのが住宅購入の怖いところ。

詳細はページの最後にまとめましたが、読むのが面倒な方に「資料請求」のサイトだけお伝えしておきます。面倒なら、今しかできない「資料集め」だけでもやっておきましょう。

ぶちくま
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一括で資料請求できる上に、無料で「間取り」「土地」「資金」のプラン作成までしてくれるタウンライフがおすすめです!

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もし、家作りがなかなか進まない、と感じたら、家族が乗り気じゃない、と思ったら、まずは自分が行動すること。今日の宿題は、一歩だけでも前に進んでみること。

では、本編に戻ります。

お邪魔しました。

マゴコロハウスは新潟ローコストハウスメーカー

パパまるハウスに手を出したので、ローコストを紹介するうえでは避けては通れない、というか、ローコストについて調べ始めたときに一番気になったといっても過言ではない会社。

M.Kプランニングのマゴコロハウスについて今回は調べたいと思います。

経営状態とか大丈夫なの?

最近、地味に検索されていると思ったら、経営状態が疑問視されていたようですね。

破産準備報道

株式会社東京商工リサーチ新潟支店によると、木造住宅建築工事、不動産賃貸業の株式会社M・Kプランニング(新潟市南区、資本金900万円、古寺誠社長、従業員1人)は、5月9日付で債権者に通知を出し、事後処理を上遠野鉄也弁護士(弁護士法人青山法律事務所、新潟市中央区)に一任し、破産の準備に入った。負債総額は約7億4,000万円。

https://www.niikei.jp/412502/

2022年5月にM・Kプランニングは破産準備に入ったとの報道があったみたいですね。

広告はいろいろなところから出している

ちなみに、あまりにも安くて心配になりますが、ハウジングこまちにもたまに載ってたりします(広告削減と矛盾しとりますが)。

SUUMOにも賃貸物件とか出しているから、それなりに安定した収益はあるのだろう。

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実際に、安く家は建てられるの?

広告などで見るように、実際に標榜されている価格で建てることができるのか、この辺りの情報を少しまとめてみたいと思います。

ホームページからすでに漂うローコスト感

マゴコロハウスのHP等の広告をみるといつも思うのですが、こいつはスーパーのチラシなのかい、と思うほどに潔く安さを売りにしています。

多少、におうような書き方をされていても、「まぁこれくらい安いなら仕方がないか」と有無を言わさず納得させるような妙な説得力を感じます。

ある意味、我々が目指していた住宅会社とはこういうものなんだと、なんだか気付かされた思いです。

ぶちくま
ぶちくま

いやいや、でも一生に一度の買い物を
こんなに安く済ませていいのかなぁ

かめ
かめ

ローン返済を何年も続ける人生と、
10年くらいで完済して次の住処を考えるというのも、
ひとつの価値観とも言えるかもしれんのう

価格は安くターゲットも年収300万円台

ターゲット層も年収300万円台と、まさにブログタイトル通りに社会人3年目でも十分に建てられる値段設定。

家賃よりも安く建てられるのは、本当にここだけなんじゃないかと、私は感心しております。

年収300万で家建てて大丈夫なの

年収300万円って、手取りで250万くらいですよね。ただ、日本の40%くらいが、だいたいこの年収なんですよね。

きつね
きつね

ただし、男女比で大きく違うから、
実際にはパート社員なんかもこのあたりの主体層になりそうだな。

ぶちくま
ぶちくま

このくらいの収入から建てられるっていうのは、
日本にとっても未来がひらけそうだね

ちなみに、当サイトでも年収300万で家を建てることができるのか、という内容に触れた記事がありますので、こちらも参考にしてみてください。

ローコスト注文住宅の適切な予算と、安全圏ローンの考え方|年収300万円
注文住宅なんて年収300万円じゃ無理、と思っていた私も、実際に予算を計算してもらうと意外と住宅ローンって組めるんだなと思いました。ただ、そこからが悪夢の始まりで、しっかりとした予算計画をたてて家づくりを始めた方がいいんだと痛感しました。解決策としては、相談窓口を用意することですね。

まごころハウス、どんな家を建てることができるのか

まごころハウスの商品を見ていきたいと思います。

標準装備の家の詳細

標準装備からはとりあえず風呂とトイレとキッチンはつくらしいということ以外にはもやは何が建つのかはわからん。

おそらくアパート的な設備にはなると思うが、アパート賃貸にお金を溶かしていくくらいなら、まぁ自分の家を建てますわな。

安さの秘密も、他のローコストのうたい文句と大差はないのですが、ここもはっきりと「打ち合わせコストの効率化」を打ち出しています。
超ローコストはこうでないといけませんね。

HP内にもいろいろと突っ込みたいところは山ほどありますが、「プロの一言」は、いったいどこのなんのプロの一言何だい、とか、ご来場者7大特典で毎月3棟限定プランのご案内があるけど、年間建築棟数が30棟なんだから定員割ってるじゃねぇか、とか、マックカード1000円分がついてくるとかもう胸アツですわ。

最低価格が768万円は驚異的

うっかり商品の説明を忘れていました。最低価格を768万円とし、月々4万円の返済、自己資金0で建てられるみたい。

ローンの算定を固定金利で出しているのは少し好感が持てますね。(変動のほうが見かけは安く見せられるので)

HPを探しても768万円のプランがみつからないので、基本価格は人気No1のMK-32、1360万円だと考えたほうがいいみたい。標準装備は先ほど述べた通り、最低限。おそらく造作家具などは期待できませんが、そんなものはあとで棚でも買えばいいのです。

家があれば内装は自分のセンスで家具揃えられる

私が思うに、おしゃれな家は造作家具や窓の大きさ、外構できまると思っています。それはつまり無駄にお金がかかる部分と言い換えてもいい。

それは端から期待せずに、箱だけ作って、あとはその中を自分好みに着飾ればいいのです。

「おしゃれだな」と思われるためだけに、他所に頼んで500~1000万円もローンを組むよりは、身の丈に合った生活の中に、小さな彩を加えればいいと、私は思っています。

まごころハウスの口コミ・評判はどう?

ここからは、まごころハウスの口コミやレビュー、評判に関する情報をまとめていきたいと思います。

口コミはあまりあてにならないサイトしか出ない

口コミはあまり見つかりませんでした。

HPのお客様の声だけを信用するのは流石に忍びない

評判としては、お客様の声しかみつからないので、何とも言えないところですが、最初から過度な期待をしていない分、クレームも少ないのかもしれません。

対応が遅い、なんてのはありましたが。それはどこのハウスメーカーも一緒です。
というか、なんでハウスメーカーって、普通レベルの接客ができないんだろうね。

まごころハウスwww|Bakusai.com

人との約束は守るっていうのは当たり前のことだと思うんだけど。
逆に言えば、最初の打ち合わせの段階で、しっかり自分の予定表に目もできる人とか、
それをお客さんと共有できているとか、そういうところは営業のチェックポイントになりうるかもしれませんね。

かろうじて見つけたのは地域口コミサイトのみ

みつけたので一応貼っておきますが。
あまり内容はありませんでした。

http://bakusai.com/thr_res/acode=4/ctgid=104/bid=330/tid=4611945/p=3/tp=1/

私個人としては、標榜していること以上のものは望まないというのがハウスメーカーを選ぶうえで重要だと思います。

たぶん、売り込みの時には、「このほかにももっと頑張りますので」などと甘いことをささやかれると思いますが、はっきりと約束したこと以外は、(というか、約束したことでも)してくれないことがほとんどです。

支払う金額はここまで、標準装備以上のものは装備されない、高気密・高断熱は期待しない(施工力に左右されるので)。

ローコストで建てるということはそういうことです。

マゴコロハウスと他のローコストハウスメーカーを比較する

まごころハウスと比較したいハウスメーカーについて調べてみました。

パパまるハウスだったらどっち

個人的にいうなれば、マゴコロよりは断熱性能とハウスメーカーの底力の差でパパまるに軍配を上げますが、紹介いただける土地や、安く建売が買えるようであれば検討の余地は十分にありそうです。

口コミ的には当然規模の差でパパまるの方が悪い情報がみつかりますが、そこはあまり気にしなくてもいいかと。

パパまるハウスの情報に関してはこちらにもまとめてありますので、参考にしてみてください。

新潟の家づくり情報「がたホーム」のトップページ
現在、サイトの調整中です。表示のおかしいところなどありましたらお気軽にお問い合わせください。【がたホーム】とは?新潟で家づくりをした経験をもとに、年間、新潟での生活情報を発信し続けた内容をまとめています。今、おすす...

ハーバーハウスと比較する

新潟のローコストメーカーと言えば、ハーバーハウスも比較したいところです。

新潟の家づくり情報「がたホーム」のトップページ
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ハーバーハウスは経営が安定しているという評価も受けるほどであり、まごころハウスよりは安心感はあると思いますが、一方で、低価格帯で家を求めた時、実際に安いのはどちらになるかと考えると、コスト面ではまごころハウスに軍配が上がりそうです。

スタンダード&プアーズ社日本SME格付が気になる
地元新潟の住宅会社が「SME格付けaaだからすごいでしょ」って自慢してるんだけど、それってすごいことなのか気になったので調べてみました。

イシカワと比較する

新潟で言うなれば、やはりローコストの金字塔とも言えるイシカワも比較したいところです。

新潟ならイシカワを選ぶこともない【ローコスト住宅の結論】
イシカワは新潟でも最頂点に君臨するローコストハウスメーカーです。イシカワは過度な値引きやキャンペーンは行わず安定した運営力があるので、いつでもお勧めできる建築会社です。

イシカワのグループ企業であるステーツについてもチェックしておきたいところですが、まごころハウスの価格帯ではステーツだと少し厳しいかもしれません。

「私がステーツを選ばなかった理由」口コミと評判【STATES】
ステーツはイシカワグループの北信越向けの住宅会社です。無料見積もりまでしてもらっておきながら「私がステーツを選ばなかった」理由についてお伝えします。コストバランス良く、自由度も高いのですが。
家づくり、失敗したくないなら
ぶちくま
ぶちくま

他の住宅会社で見積もりしてもらったら、今のところより300万円くらい安くなった。。。

何も知らずに家を建てると実際に数百万円も損する、なんてことはザラにあります。

家づくりは誰にとっても初めてのことで、何も知らないところからスタートするのが当たり前。だから、「値引きできるか」どうかも知らなければ「適正価格かどうか」もわからない。

家が安くなる、という感覚が、我々には薄いのです。

少しでも損をしないためにできることはいくつかあります。そのひとつは「相見積もり」。他の住宅会社を価格競争に巻き込むこと。これだけで、適正価格で家を建てることに近づけます。

かめ
かめ

でも、相見積もりって住宅会社はタダ働きになるかもしれないので嫌がるし、断るのも大変だし、そもそも家づくりって価格だけで選べるものでもないよね。

このページを最後まで読んでいただいたあなたに、数分で、簡単に、誰にでもできる方法で、相見積もりくらい効果のある情報収集の方法についてお伝えしたいと思います。

3分でできる、今すぐ行動したい家づくりの極意

家づくりで損をするのは、住宅会社は値引きを前提にして家の値段を設定しているから。

しかし、値引きをしなければそのまま住宅会社は利益が増えるので「値引き用に高く設定したままの住宅が売れてしまうケースがある」というのが問題です。

ぶちくま
ぶちくま

全ての住宅会社が悪意のある値上げをしている訳ではないけど、どの会社も「施工不良などのもしも」の時に値下げできるように余裕を持った価格設定はしています。

もちろん、値下げ交渉で値段が下がる場合もあれば、下がらない場合もあります。何も言わずにトラブルがなければオプションをおまけしたりなどで顧客に還元してくれることもあります。

かめ
かめ

でも、会社も少しでも利益を上げたいから、「何も言ってこない客」や「何も知らなそうな客」からは、還元せずになるべくお金を使わせようとするところもあったりします。

とはいえ、いざ自分が客になってみると、一生懸命やってくれるスタッフに「値下げして」とは、なかなか言えません。

だからこそ、契約前までに、自分たちが「適正価格で購入するために勉強している」ということを相手に察してもらい、競合会社と値下げ競争をしてもらって、納得した上で契約するのが大事、ということになります。

値下げのために必要な3つのこと

まず、値下げのために必要な3つのことだけ覚えておいてください。

  1. 一括資料請求で「競合がいる」ことを悟らせる
  2. 勉強の成果は「家づくりノート」にまとめる
  3. 住宅ローン」の相談は住宅会社にはしない

これだけで大丈夫です。

資料請求は簡単に競合会社を作れる便利ツール

まず、資料請求について。

モデルハウスをめぐって資料を集めてもいいのですが、1回の訪問で回れる数も時間も限られていて、価格の勉強もしていないとミスマッチで時間ばかり無駄にしてしまいます。

さらに、住宅会社の営業も「どの会社を回ってきたか」が把握しやすく、自分のホームグラウンドで営業トークが設定できます。つまり、水を得た魚。

ぶちくま
ぶちくま

そもそも、家づくりで何も知らずにモデルハウス回っちゃう人は、カモがネギ背負ってやってきたようなもので、営業からしたらボーナスチャンス。

競合他社となる「隣のモデルハウス」の価格もわかっているので、最初から設定した仮初の値下げ設定で、自分たちのペースで営業ができる訳です。

一方の住宅資料請求。侮るなかれ。

住宅資料請求の場合、資料請求を利用している時点で、競合他社が複数いることが住宅会社にはわかります。多数の競合がいる中で、顧客から興味を持って選んでもらうには価格で負けることは避けたい。

ただ、まだ顧客になるかどうかもわからない相手なので、無理に引き込むこと労力を使うことも避けたい。そのため、施主はビルダーにプレッシャーをかけつつも、自分のペースで家づくりをスタートすることができるのです。

勉強の成果は「家づくりノート」で証明する

実際に勉強するのは面倒ですが、家づくりノートを作るくらいだと楽しんでできます。家づくりをすると、「どういう家にしたいのか」の妄想で楽しむのが醍醐味です。

この「どういう家にしたいか」というのは、家づくりの面談でも住宅会社の担当に伝える必要があります。そのため、各社が自社製の「家づくりノート」を用意して顧客にアンケートとして記入してもらったりしますが、この時の「自作の家づくりノート」の効果は絶大です。

  • 家づくりを真剣に考えていることが伝わる
  • 他社の資料ページもノートに編集することで競合していることが伝わる
  • 自分たちの希望がより正確に相手に伝わる

ここで大事なのは「熱意」と「競合」があることを、家づくりノートの存在で明確に相手に伝えることができるということ。

かめ
かめ

自作の家づくりノートを出して、そこに他社のパンフレットも入っていれば、もう施主が冷やかしではなく家づくりを決意していることが伝わります。

ぶちくま
ぶちくま

見積もりプランで探りを入れずに全力プランを最初から出してきてくれますよ!

 

家づくりノートの素材としても、他社の住宅資料は役に立つ、というわけです。

住宅予算の相談は、住宅会社にしない

住宅ローンの話は今回は割愛しますが、家づくりのマネープラン、住宅会社にはしないようにしてください。

予算は伝えていいのですが、住宅ローンで悩んでライフプランまで相談するのはコスパで考えるなら悪手です。

ぶちくま
ぶちくま

なんで住宅会社がマネープランの説明会なんかもやっているかといえば、簡単に顧客の予算が把握できるからですよね。

住宅会社としては、なるべく、家づくりにお金をかけてもらいたい。だから、可能な限り35年ローンで変動金利にさせて「みかけのお金」は少なくみせる。もう少し出せると錯覚させる。

住宅ローンを相談する、ということは、予算についてはノープランだと自分で言っているようなもの。もし、家づくりで余計なお金をかけたくないと考えているのなら、住宅ローンは先にファイナンシャルプランナーや、複数の金融機関で相談しておきましょう。

今すぐやりたい、住宅資料請求のポイント

自分の勉強のためにも、住宅会社自ら値引きせざるを得ないように誘導するためにも、「複数社の住宅資料」が重要だということをお伝えしました。

では、住宅資料請求において少しでも簡単に、かつ必要な情報を揃えるための方法を簡単にお伝えしておきます。

ぶちくま
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このサイトの長い情報を読み込めたあなたなら、今の熱量のまま資料請求までできれば、今日は十分に頑張ったと言える一日になるはず。

着実に、マイホームづくりに踏み出せています!

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私が一番おすすめしている資料請求の方法として、可能な限り「タウンライフ」は利用をおすすめしています。

かめ
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資料請求ができる上に、無料で「間取りプラン」の作成と「住宅費用の計画書」も用意してもらえます!

デフォルトのサービスになるので、先に書いた「予算の無知」を知られるリスクにもなりません。

ぶちくま
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さらに、「土地探し」もやってくれるのが嬉しいところ!

なんで無料でこんなことまでしてくれるのかといえば、それくらい、住宅会社は「広告」に予算をかけているということ。

広告費として、1件あたりに7%程度が家の価格に含まれています。これだと、3,000万円の家だと、200万円以上も広告のために払っていることになります。

それなら、少しでも自分のためにお金を使ってもらうのが理想。躊躇せずに、高待遇を受けられるうちに利用しておきましょう。

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足りない資料はSUUMOで補完!

ただ、タウンライフは待遇が良いため、逆に言えば提携する住宅会社に多少なり負担が大きくなってしまうこともあって、提携会社が多くはありません。

そこで、足りないと感じた場合は、SUUMOでの一括請求がおすすめ。情報収集のための資料はなるべく短期間に集めておき、対応の手間を減らすのが賢い家づくりのポイント。

かめ
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さすが大手リクルートの不動産の総本山。情報量は業界トップクラスで、提携店もほぼ網羅しているのが嬉しいところ。

ぶちくま
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SUUMOで、タウンライフにはない資料を請求しておけば、まずは家づくりの第一歩で失敗するということはないはずです!お疲れ様でした!

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こんな感じで、広告っぽいこともやっていますが、住宅の資料請求に関しては、本当に施主にメリットが大きいので、是非ともトライしてみてください。住宅資料、みているだけでも幸せになれるので。

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