小上がり和室の段差の決め方「床下収納と登りやすさ」

我が家は寝室を和室にしました。いわゆる、和寝室というものです。

和寝室に置いて、検討すべき事項が3つあります。

  1. 和寝室の広さ。快適に眠るためには。
  2. 小上がり収納の有無
  3. 小上がりの高さ

それぞれのポイントについて解説していきます。

家づくりの大事なお知らせ

資料請求できるのは「施主になる前」だけ

これから家づくりの話をする前に、少しだけお話ししておきます。

かめ
かめ

家づくりは情報戦。知っていると知らないとで、数百万円も損するなんてことがあるのが住宅購入の怖いところ。

詳細はページの最後にまとめましたが、読むのが面倒な方に「資料請求」のサイトだけお伝えしておきます。面倒なら、今しかできない「資料集め」だけでもやっておきましょう。

ぶちくま
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もし、家作りがなかなか進まない、と感じたら、家族が乗り気じゃない、と思ったら、まずは自分が行動すること。今日の宿題は、一歩だけでも前に進んでみること。

では、本編に戻ります。

お邪魔しました。

我が家が和寝室にした理由

まず、簡単に我が家が寝室に「和室」を選んだ理由です。和室には以下の特徴があり、寝室にするふさわしいと考えました。

寝室が和室だと「いいこと」
  • 畳の調湿効果で快適
  • 布団敷いてなくても「ゴロン」できる
  • ベッドがないので見た目がすっきり
  • ベッドスペースが不要なので「寝室スペース」が狭くても良い

寝室を和室にするか洋室にするか悩んだら

寝室についての情報は別記事にまとめてあります。ベッドにするか、布団にするか悩んだ際に役立つと思います。

ベッドと布団のメリット・デメリットを比較して和室の必要性を検討した
寝室を構成する際に検討しなければいけないのが、寝具をベッドにするか布団にするか。それぞれのメリットデメリットをまとめると、コスト面で圧倒的に布団が有利だが、構造上の問題として高齢者にはベッド一択。唯一、全てのメリットを享受しているのが、そう、小上がり和寝室です。

ベッドルーム【寝室】のサイズに悩んだら

ベッドルームのサイズを決めるのは結構大変です。寝室の広さを決定するための記事を書きましたので、そちらを参考にしてみてください。

おすすめ小上がりの高さ

ちなみに、我が家は寝室を和室にするにあたり、小上がりとして30センチ床をあげました。

小上がりを30cmにした理由

まずは、簡単に小上がりの段差の高さについて検討した内容をまとめておきます。

床下収納がいるなら45センチ以上の段差

もし、小上がりの床下収納を考えるなら45センチくらいとったほうがいいと思います。自分が実際に生活していると、45センチはかなり高いですね。

45センチなら補助の段差(ステップ)が必要

45センチ、段差としては結構大きいです。

かめ
かめ

ステップが欲しくなる。

逆に、しっかり収納できるスペースが欲しいのなら、45センチでもいいでしょう。

ぶちくま
ぶちくま

うちは構造とコストの都合で床下収納は入れなかったのですが、収納なしなら20〜30センチが良さそうです。

腰掛け想定なら30でOK。

我が家の段差図解

小上がりの高さは30センチ
小上がりの高さは30センチ

ちなみに、小上がり高さを30センチとした場合、床下を収納とした場合は、収納容積の高さは20センチくらいになりそうだと言われました。

ぶちくま
ぶちくま

20センチだと収納できるものが限られるし、うちの場合は構造上あまり床下収納が活用できない形だったので諦めました。

床下収納に整理しておきたいもの

例えば、床下収納の場合だと、「上から開く」か「引き出しにする」ことになると思います。基礎への入り口となる床下収納だと上から開くタイプですね。ただ、ほとんどの場合は小上がり自体が生活スペースになるので、利便性を考えると「引き出し」タイプになります。

この場合、引き出せる分の長さが、小上がり下に必要になります。1畳分くらい収納スペースは欲しいところですが、奥行きはそれほど大きく取れない場合が多いと思います。

大きい引き出しになると、重たいものを入れると引き出せなくなるので、結果として以下のような条件を乗り越えたものしか収納できません。

小上がり収納に入れられるもの
  • 軽いもの
  • 高さのないもの
  • 使用頻度の少ないもの
ぶちくま
ぶちくま

そうなると、読まなくなったマンガも量が多いと重すぎて引き出しはつらい。

よめくま
よめくま

子供のお絵かき作品とか、捨てづらいもので軽いものは適性高そうですね。

床下収納を作るならいくらくらいかかるか

作るとしたら、10万円いかないくらい、とのこと。この時は、切実にお金がない状態だったので、「10万円もつらいな」と思って床下収納にしませんでしたが、やはりもので溢れかえってきたので少し後悔しているポイントでもあります。

私が家づくりで失敗したことランキング【3つの過ちと唯一の成功】
家づくりで失敗したことは3つです。圧倒的な知識不足でそのまま家づくりを開始してしまったこと。何となく奥さんに促されて家づくり始めると、展示場とかモデルハウスにいきがちですが、これが失敗の始まりでした。

和室の収納について

小上がり収納と段差の話をしていたので、ついでに和室の収納についても説明しておきます。

やはり押入れサイズ

ここが悩ましいのですが、やはり、布団をしまう収納はつけておきたいところ。

ぶちくま
ぶちくま

そうなると、布団の収納には奥行きが必要です。

一般的な押入れサイズにすると、布団の収納にはいいのですが、奥行きがありすぎてデッドスペースが増えます。

しろくまさん
しろくまさん

可能な限り、クローゼットサイズにしたいところなのですが、ここの寝室だけは押入れになってしまいました。

ぶちくま
ぶちくま

今は便利な収納グッズもあるのだけれど、やはりここの収納だけはうまく使えずにいます。。。

和室の収納に便利なアイテム

和室の収納に便利なアイテムを載せておきます。

和室の雰囲気にぴったり

個人的には、モダンに締めるよりも「普通和室」の方が好きなタイプです。ただ、高いです。

ぶちくま
ぶちくま

例えば私、新潟の場合だと、加茂市の桐タンスとかは一生ものなので、子供の世代でも使える「資産」と考えてもいいのかな、とは思っています。

桐タンス

お手頃価格で探すなら、こんな感じ。

加茂の桐箪笥で、ちょっとお洒落な感じなら。洋室でもOK。

階段箪笥

なぜか、引かれる、階段箪笥。ただ、一度この手の民芸細工の施された箪笥を入れちゃうと、雰囲気は引っ張られる。

押入れサイズにぴったり

押入れサイズに合わせるなら、こんな収納をどうぞ。

衣装ケース

まず、押入れの奥行きは、だいたい80cmくらいです。日本家屋は尺貫法の単位で作られることが多く、半間(90cm)で扉などの厚みと構造上の壁の厚みを差し引いて、ほぼ80cmくらいであることがほとんどです。

そのため、衣装ケースなんかも、70cm程度の「奥行き長め」のものがいっぱいあります。とは言え、クローゼットサイズの方が取り扱いやすいですけどね。

キャスター付きラック

奥行きがあるので、棚としての使い勝手は非常に悪い押入れ。ただ、キャスターなどで稼働性を高めることで、収納力と出し入れのしやすさは格段に向上します。

子供のプレイルームに

子供の遊び場も兼用する場合は、「片付けしやすい」もので「高さは控えめ」なものがお勧め。さらに、寝室も兼ねる場合は「さっと移動させられる」ものであるとなおよし。

ぶちくま
ぶちくま

子供部屋の収納については別記事でまとめています。

子供部屋の収納にクローゼットはいらない「ライフサイクルを考慮」
子供部屋にはあえてクローゼットなどの収納空間を用意しない方が良かったりします。子供の成長に合わせて、部活やライフスタイルの変化に対応できるよう収納家具で対応していくとスッキリします。

ぶちくま家の小上がり和寝室解説

我が家の内覧会を兼ねて、参考画像として晒しておきます。

ぶちくま家の寝室公開
ぶちくま家の寝室公開

和室は押入れサイズで1.5間程度

一応、見ての通り、グレーの強化畳に、奥に濃紺の和紙のような風合いのアクセントクロス、建て材はウォルナット色でしっかりと締める。

ぶちくま
ぶちくま

ゴロゴロ寝ながらテレビ見れるように、低めのテレビ台を造り付けてもらっています。

一応、二方向に窓があり、風通しよく、採光もバッチリです。

よめくま
よめくま

遮光として、和っぽいロールスクリーンにしました。もし、夜勤のある時差勤務がなければ、障子がよかったなぁ、と思っています。

障子だと遮光が弱いので採用できませんでした。

セキスイタタミ「MIGUSA」

我が家ではセキスイ畳の「MIGUSA」を採用しました。

MIGUSAのいいところ

セキスイタタミのMIGUSAがすごい
  • ポリプロピレンの高耐久性
  • 構造はイグサで質感もそっくり
  • 手入れは簡単、水吹きOK
  • 経年変化は少ない
  • クッション性が高く、滑りにくい

ロールスクリーンはオーダー

ちなみに、ロールスクリーンはCMでおなじみ、オーダーカーテンRoom oneで注文しました。

RoomOneのオーダーカーテンってどうなの?

フルオーダーとなるので恐ろしく高かったです。

ぶちくま
ぶちくま

自分で採寸してネットで注文した方が、安いかと思いますが、まぁ、一生に一度なので贅沢しました(笑)

我が家は2世帯なので、いろいろな部屋があって「選ぶ楽しさ」は2倍、意見を言わない・出向かない両親のせいで苦労は4倍でしたが、ルームワンのスタッフは根気強く助言くれました。

壁紙はBIGACE

壁紙はシンコールのBIGACEから。和紙っぽい質感がとても心地よいです。

照明は木目を取り入れたLED

照明はODELICから、木目が綺麗なLED調光式に。ちょっと奮発して、将来のスマートホーム化を考えて、スマホで操作できるBluetoothリモコンに。

ぶちくま
ぶちくま

これからの時代は、スマホで操作できるタイプがお勧めですが、スマートリモコンさえあれば「赤外線リモコン」なら対応できるので、bluetoothにしたのを後悔しています。。。

新築での失敗しない照明の選び方【スマートホームガイド】
家を建てて3年ほど経過しましたが、「照明」は失敗の多い事案だなと痛感しているので記事にまとめました。各部屋の注意点や失敗ポイント、基本的な知識をまとめました。
Web内覧会寝室・和室
家づくり、失敗したくないなら
ぶちくま
ぶちくま

他の住宅会社で見積もりしてもらったら、今のところより300万円くらい安くなった。。。

何も知らずに家を建てると実際に数百万円も損する、なんてことはザラにあります。

家づくりは誰にとっても初めてのことで、何も知らないところからスタートするのが当たり前。だから、「値引きできるか」どうかも知らなければ「適正価格かどうか」もわからない。

家が安くなる、という感覚が、我々には薄いのです。

少しでも損をしないためにできることはいくつかあります。そのひとつは「相見積もり」。他の住宅会社を価格競争に巻き込むこと。これだけで、適正価格で家を建てることに近づけます。

かめ
かめ

でも、相見積もりって住宅会社はタダ働きになるかもしれないので嫌がるし、断るのも大変だし、そもそも家づくりって価格だけで選べるものでもないよね。

このページを最後まで読んでいただいたあなたに、数分で、簡単に、誰にでもできる方法で、相見積もりくらい効果のある情報収集の方法についてお伝えしたいと思います。

3分でできる、今すぐ行動したい家づくりの極意

家づくりで損をするのは、住宅会社は値引きを前提にして家の値段を設定しているから。

しかし、値引きをしなければそのまま住宅会社は利益が増えるので「値引き用に高く設定したままの住宅が売れてしまうケースがある」というのが問題です。

ぶちくま
ぶちくま

全ての住宅会社が悪意のある値上げをしている訳ではないけど、どの会社も「施工不良などのもしも」の時に値下げできるように余裕を持った価格設定はしています。

もちろん、値下げ交渉で値段が下がる場合もあれば、下がらない場合もあります。何も言わずにトラブルがなければオプションをおまけしたりなどで顧客に還元してくれることもあります。

かめ
かめ

でも、会社も少しでも利益を上げたいから、「何も言ってこない客」や「何も知らなそうな客」からは、還元せずになるべくお金を使わせようとするところもあったりします。

とはいえ、いざ自分が客になってみると、一生懸命やってくれるスタッフに「値下げして」とは、なかなか言えません。

だからこそ、契約前までに、自分たちが「適正価格で購入するために勉強している」ということを相手に察してもらい、競合会社と値下げ競争をしてもらって、納得した上で契約するのが大事、ということになります。

値下げのために必要な3つのこと

まず、値下げのために必要な3つのことだけ覚えておいてください。

  1. 一括資料請求で「競合がいる」ことを悟らせる
  2. 勉強の成果は「家づくりノート」にまとめる
  3. 住宅ローン」の相談は住宅会社にはしない

これだけで大丈夫です。

資料請求は簡単に競合会社を作れる便利ツール

まず、資料請求について。

モデルハウスをめぐって資料を集めてもいいのですが、1回の訪問で回れる数も時間も限られていて、価格の勉強もしていないとミスマッチで時間ばかり無駄にしてしまいます。

さらに、住宅会社の営業も「どの会社を回ってきたか」が把握しやすく、自分のホームグラウンドで営業トークが設定できます。つまり、水を得た魚。

ぶちくま
ぶちくま

そもそも、家づくりで何も知らずにモデルハウス回っちゃう人は、カモがネギ背負ってやってきたようなもので、営業からしたらボーナスチャンス。

競合他社となる「隣のモデルハウス」の価格もわかっているので、最初から設定した仮初の値下げ設定で、自分たちのペースで営業ができる訳です。

一方の住宅資料請求。侮るなかれ。

住宅資料請求の場合、資料請求を利用している時点で、競合他社が複数いることが住宅会社にはわかります。多数の競合がいる中で、顧客から興味を持って選んでもらうには価格で負けることは避けたい。

ただ、まだ顧客になるかどうかもわからない相手なので、無理に引き込むこと労力を使うことも避けたい。そのため、施主はビルダーにプレッシャーをかけつつも、自分のペースで家づくりをスタートすることができるのです。

勉強の成果は「家づくりノート」で証明する

実際に勉強するのは面倒ですが、家づくりノートを作るくらいだと楽しんでできます。家づくりをすると、「どういう家にしたいのか」の妄想で楽しむのが醍醐味です。

この「どういう家にしたいか」というのは、家づくりの面談でも住宅会社の担当に伝える必要があります。そのため、各社が自社製の「家づくりノート」を用意して顧客にアンケートとして記入してもらったりしますが、この時の「自作の家づくりノート」の効果は絶大です。

  • 家づくりを真剣に考えていることが伝わる
  • 他社の資料ページもノートに編集することで競合していることが伝わる
  • 自分たちの希望がより正確に相手に伝わる

ここで大事なのは「熱意」と「競合」があることを、家づくりノートの存在で明確に相手に伝えることができるということ。

かめ
かめ

自作の家づくりノートを出して、そこに他社のパンフレットも入っていれば、もう施主が冷やかしではなく家づくりを決意していることが伝わります。

ぶちくま
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見積もりプランで探りを入れずに全力プランを最初から出してきてくれますよ!

 

家づくりノートの素材としても、他社の住宅資料は役に立つ、というわけです。

住宅予算の相談は、住宅会社にしない

住宅ローンの話は今回は割愛しますが、家づくりのマネープラン、住宅会社にはしないようにしてください。

予算は伝えていいのですが、住宅ローンで悩んでライフプランまで相談するのはコスパで考えるなら悪手です。

ぶちくま
ぶちくま

なんで住宅会社がマネープランの説明会なんかもやっているかといえば、簡単に顧客の予算が把握できるからですよね。

住宅会社としては、なるべく、家づくりにお金をかけてもらいたい。だから、可能な限り35年ローンで変動金利にさせて「みかけのお金」は少なくみせる。もう少し出せると錯覚させる。

住宅ローンを相談する、ということは、予算についてはノープランだと自分で言っているようなもの。もし、家づくりで余計なお金をかけたくないと考えているのなら、住宅ローンは先にファイナンシャルプランナーや、複数の金融機関で相談しておきましょう。

今すぐやりたい、住宅資料請求のポイント

自分の勉強のためにも、住宅会社自ら値引きせざるを得ないように誘導するためにも、「複数社の住宅資料」が重要だということをお伝えしました。

では、住宅資料請求において少しでも簡単に、かつ必要な情報を揃えるための方法を簡単にお伝えしておきます。

ぶちくま
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このサイトの長い情報を読み込めたあなたなら、今の熱量のまま資料請求までできれば、今日は十分に頑張ったと言える一日になるはず。

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かめ
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デフォルトのサービスになるので、先に書いた「予算の無知」を知られるリスクにもなりません。

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さらに、「土地探し」もやってくれるのが嬉しいところ!

なんで無料でこんなことまでしてくれるのかといえば、それくらい、住宅会社は「広告」に予算をかけているということ。

広告費として、1件あたりに7%程度が家の価格に含まれています。これだと、3,000万円の家だと、200万円以上も広告のために払っていることになります。

それなら、少しでも自分のためにお金を使ってもらうのが理想。躊躇せずに、高待遇を受けられるうちに利用しておきましょう。

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ただ、タウンライフは待遇が良いため、逆に言えば提携する住宅会社に多少なり負担が大きくなってしまうこともあって、提携会社が多くはありません。

そこで、足りないと感じた場合は、SUUMOでの一括請求がおすすめ。情報収集のための資料はなるべく短期間に集めておき、対応の手間を減らすのが賢い家づくりのポイント。

かめ
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さすが大手リクルートの不動産の総本山。情報量は業界トップクラスで、提携店もほぼ網羅しているのが嬉しいところ。

ぶちくま
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こんな感じで、広告っぽいこともやっていますが、住宅の資料請求に関しては、本当に施主にメリットが大きいので、是非ともトライしてみてください。住宅資料、みているだけでも幸せになれるので。

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