PR

新潟でイワシが釣れすぎたらどう食べる?唐揚げ・ぬた・つみれ・保存の考え方

サビキ釣りでイワシの群れに当たると、「釣れたのはうれしいけれど、これを全部どう食べよう」という問題が急にやってきます。

今回のようにまとまった数のイワシを持ち帰ったなら、全部を同じ料理にするより、当日食べる分、翌日に回す分、数をまとめて使う分に分けて考えると楽です。小さいイワシは唐揚げ、大きめは中骨を外して調理、数が多ければつみれに回す、といった具合です。

さらに新潟には、柏刈地域の「いわしのぬた」「いわしのつみれ汁」や、新潟市西蒲区角田浜の「なまぐさこうこ」のように、イワシを食べ、保存してきた地域の食文化も残っています。この記事では、釣ったイワシを無理なく食べ切る実用的な流れに、新潟らしい食べ方を重ねて紹介します。

スポンサーリンク
家づくりの大事なお知らせ

資料請求できるのは「施主になる前」だけ

これから家づくりの話をする前に、少しだけお話ししておきます。

かめ
かめ

家づくりは情報戦。知っていると知らないとで、数百万円も損するなんてことがあるのが住宅購入の怖いところ。

詳細はページの最後にまとめましたが、読むのが面倒な方に「資料請求」のサイトだけお伝えしておきます。面倒なら、今しかできない「資料集め」だけでもやっておきましょう。

ぶちくま
ぶちくま

一括で資料請求できる上に、無料で「間取り」「土地」「資金」のプラン作成までしてくれるタウンライフがおすすめです!

【PR】

【TOWN-LIFE】で資料請求してみる

もし、家作りがなかなか進まない、と感じたら、家族が乗り気じゃない、と思ったら、まずは自分が行動すること。今日の宿題は、一歩だけでも前に進んでみること。

では、本編に戻ります。

お邪魔しました。

新潟でイワシが大量に釣れたら、まず「食べ切り方」を決める

たくさん釣れたイワシは、最初に「当日食べる」「翌日に回す」「保存向け」の3つに分けると扱いやすくなります。全部をきれいに開いてから献立を考えるより、魚の大きさと数を見ながら用途を先に決めた方が、下処理も単純になります。

  • 当日食べる:小型なら唐揚げ、大きめなら中骨を外してフライや唐揚げ。
  • 翌日に回す:低温を保って保存し、加熱料理を中心に使う。
  • 数が多い:つみれのように、数匹をまとめて使える料理へ回す。

特にイワシは鮮度の低下が早い魚です。「あとでまとめて処理しよう」と常温に置くのではなく、持ち帰ったら低温を保ち、できるだけ早く内臓を処理することを優先します。詳しい持ち帰り・下処理手順は別記事へ分け、このページでは料理の選び方を中心に扱います。

スポンサーリンク

当日なら唐揚げが手軽|小骨まで気になりにくくするコツ

小型のイワシを手早く食べるなら、唐揚げはかなり扱いやすい料理です。市販の唐揚げ粉を使えば味付けも簡単で、表面をしっかり乾かして揚げるだけでも仕上がりが変わります。

唐揚げ粉を使うときの基本

  • 下処理したイワシの水分をキッチンペーパーでしっかり取る。
  • 唐揚げ粉は厚く固めず、全体へ薄く均一につける。
  • 小型なら160〜170℃程度で中まで火を通し、一度休ませる。
  • 最後に180〜190℃程度で短時間揚げ、表面をカラッと仕上げる。

二度揚げは「骨そのものを溶かす方法」ではありませんが、身と衣の水分を飛ばして食感を軽くしやすい方法です。小型のイワシなら細い骨ごと食べやすくなりますが、魚が大きくなるほど背骨は残ります。中型以上なら、無理に骨ごと食べようとせず、中骨を外してから揚げる方が確実です。

小型のイワシを唐揚げにしてカラッと仕上げた料理イメージ

骨が気になる家族がいる場合も、「小さい魚だけ骨ごと」「大きい魚は開いて中骨を外す」と分ければ、同じ唐揚げ粉でまとめて調理できます。

スポンサーリンク

新潟らしく食べるなら「いわしのぬた」と「つみれ汁」

新潟の郷土料理としていわしのぬたといわしのつみれ汁を紹介する比較図

新潟県の柏崎地域振興局が公開している「食の歳時記」では、柏刈地域の郷土料理として「いわしのぬた」と「いわしのつみれ汁」が掲載されています。どちらも初夏の料理として整理されているため、10月に釣れたイワシをそのまま「昔から秋に食べる郷土料理」と説明するのは正確ではありません。一方で、新潟でイワシをどう食べてきたかを知る手がかりとしては面白い料理です。

いわしのぬた

「ぬた」は酢味噌で魚や野菜を和える料理です。釣ったイワシをすべて揚げ物にせず、さっぱりした一皿へ振り分けたいときに候補になります。ただし、生または加熱が不十分な魚を使う場合は寄生虫対策が必要なので、釣った魚だから安全と決めつけないことが大切です。

いわしのつみれ汁

数が多いときに実用的なのがつみれです。複数匹をまとめて処理でき、中骨などを外した身を一度に使えます。唐揚げを何十匹も揚げ続けるより、後半の魚をつみれに回した方が調理の負担を減らしやすいでしょう。

郷土料理としての位置づけは、新潟県「食の歳時記 その1」で確認できます。

スポンサーリンク

大量のイワシを保存した新潟の知恵「しょっからいわし」と「なまぐさこうこ」

「釣れすぎたイワシをどうするか」という悩みは、今に始まったものではありません。農林水産省の「うちの郷土料理」には、新潟市西蒲区角田浜地区に伝わる「なまぐさこうこ」が紹介されています。

角田浜では、昔は4〜5月ごろに日本海沿岸で大量に獲れたイワシを、エラと内臓を取り除いて大量の塩に漬け、「しょっからいわし」として保存していました。その塩漬けイワシを冬の大根漬けに利用したものが、なまぐさこうこです。農林水産省は、地域で獲れるイワシを保存する生活の知恵から生まれた郷土料理と説明しています。

これは現代の釣果を手軽に保存するレシピとして、そのまま真似するものではありません。大量の塩を使い、長期間かけて作る伝統的な保存食です。ただ、「大量に獲れた魚を食べ切るために保存方法を工夫する」という発想は、現在の釣り人にも通じるところがあります。

詳しい由来は農林水産省「なまぐさこうこ 新潟県」で確認できます。

スポンサーリンク

結局どの料理にする?サイズ・鮮度・手間で選ぶ早見表

イワシのサイズと数から唐揚げ・ぬた・つみれ・保存を選ぶ早見図

小さいイワシは唐揚げや南蛮漬け、中型以上は中骨を外した唐揚げやぬた、数が多いときはつみれに回すと無理なく食べ切れます。料理名から決めるより、「骨をどこまで処理するか」「何匹まとめて使えるか」で考えるのが実用的です。

状態向く食べ方考え方
小型・当日唐揚げ、南蛮漬け細い骨まで食べやすく、数を処理しやすい
中型以上・当日中骨を外した唐揚げ、ぬた背骨を無理に食べない
数が多いつみれ汁複数匹をまとめて使いやすい
すぐ食べない早めに冷蔵・冷凍して加熱料理へ常温放置を避け、低温管理を優先する

「新鮮そうだから刺身」「翌日だから必ず加熱すれば大丈夫」といった一つの条件だけで安全性を判断するのは避けます。イワシでは、鮮度低下に伴うヒスタミンと、生食時のアニサキスを別々に考える必要があります。

スポンサーリンク

釣ったイワシで注意したいヒスタミンとアニサキス

釣った魚を料理するときは、「火を通せば全部解決」と考えない方が安全です。特にイワシでは、ヒスタミン食中毒とアニサキスを分けて考えます。

ヒスタミンは加熱しても取り除けない

厚生労働省は、イワシをヒスタミン食中毒の主な原因食品の一つとして挙げています。ヒスタミンは熱に安定していて、いったん食品中に生成されると、加熱調理をしても分解されません。そのため重要なのは、釣ったあとから食べるまで一貫して低温を保ち、エラや内臓をできるだけ早く除去することです。

時間がたった魚について、「唐揚げにするから大丈夫」と考えるのは適切ではありません。鮮度低下が疑われる魚は無理に食べない判断も必要です。

アニサキスは酢や塩だけでは対策できない

厚生労働省によると、アニサキスはイワシにも寄生します。魚が死亡して時間がたつと、幼虫が内臓から筋肉へ移動することがあるため、丸魚は速やかに内臓を取り除き、目視でも確認します。

厚生労働省が事業者向けに示している死滅条件は、-20℃で24時間以上の冷凍、または70℃以上(60℃なら1分)の加熱です。また、一般的な食酢、塩漬け、醤油、わさびではアニサキス幼虫は死滅しないとされています。家庭の冷凍庫は設定や詰め方で実際の温度が変わるため、数字だけを見て生食可と決めつけず、十分な管理ができない場合は加熱調理を選ぶ方が扱いやすいでしょう。

食品衛生の確認には、厚生労働省「ヒスタミンによる食中毒について」と「アニサキスによる食中毒を予防しましょう」を参照しています。

イワシがたくさん釣れた日は、全部を同じ料理にする必要はありません。小型は唐揚げ、数が多ければつみれ、大きめは骨を外して別料理へ。そこに新潟の「ぬた」「つみれ汁」や保存食文化を重ねると、釣果を食べる楽しみも広がります。まずは釣った直後の低温管理を優先し、その日の量と魚の大きさに合わせて無理なく食べ切るのがおすすめです。

スポンサーリンク

参考にした公的資料

新潟で釣れたイワシを唐揚げ・ぬた・つみれ・保存へ振り分ける記事要約インフォグラフィック
家づくり、失敗したくないなら
ぶちくま
ぶちくま

他の住宅会社で見積もりしてもらったら、今のところより300万円くらい安くなった。。。

何も知らずに家を建てると実際に数百万円も損する、なんてことはザラにあります。

家づくりは誰にとっても初めてのことで、何も知らないところからスタートするのが当たり前。だから、「値引きできるか」どうかも知らなければ「適正価格かどうか」もわからない。

家が安くなる、という感覚が、我々には薄いのです。

少しでも損をしないためにできることはいくつかあります。そのひとつは「相見積もり」。他の住宅会社を価格競争に巻き込むこと。これだけで、適正価格で家を建てることに近づけます。

かめ
かめ

でも、相見積もりって住宅会社はタダ働きになるかもしれないので嫌がるし、断るのも大変だし、そもそも家づくりって価格だけで選べるものでもないよね。

このページを最後まで読んでいただいたあなたに、数分で、簡単に、誰にでもできる方法で、相見積もりくらい効果のある情報収集の方法についてお伝えしたいと思います。

3分でできる、今すぐ行動したい家づくりの極意

家づくりで損をするのは、住宅会社は値引きを前提にして家の値段を設定しているから。

しかし、値引きをしなければそのまま住宅会社は利益が増えるので「値引き用に高く設定したままの住宅が売れてしまうケースがある」というのが問題です。

ぶちくま
ぶちくま

全ての住宅会社が悪意のある値上げをしている訳ではないけど、どの会社も「施工不良などのもしも」の時に値下げできるように余裕を持った価格設定はしています。

もちろん、値下げ交渉で値段が下がる場合もあれば、下がらない場合もあります。何も言わずにトラブルがなければオプションをおまけしたりなどで顧客に還元してくれることもあります。

かめ
かめ

でも、会社も少しでも利益を上げたいから、「何も言ってこない客」や「何も知らなそうな客」からは、還元せずになるべくお金を使わせようとするところもあったりします。

とはいえ、いざ自分が客になってみると、一生懸命やってくれるスタッフに「値下げして」とは、なかなか言えません。

だからこそ、契約前までに、自分たちが「適正価格で購入するために勉強している」ということを相手に察してもらい、競合会社と値下げ競争をしてもらって、納得した上で契約するのが大事、ということになります。

値下げのために必要な3つのこと

まず、値下げのために必要な3つのことだけ覚えておいてください。

  1. 一括資料請求で「競合がいる」ことを悟らせる
  2. 勉強の成果は「家づくりノート」にまとめる
  3. 「住宅ローン」の相談は住宅会社にはしない

これだけで大丈夫です。

資料請求は簡単に競合会社を作れる便利ツール

まず、資料請求について。

モデルハウスをめぐって資料を集めてもいいのですが、1回の訪問で回れる数も時間も限られていて、価格の勉強もしていないとミスマッチで時間ばかり無駄にしてしまいます。

さらに、住宅会社の営業も「どの会社を回ってきたか」が把握しやすく、自分のホームグラウンドで営業トークが設定できます。つまり、水を得た魚。

ぶちくま
ぶちくま

そもそも、家づくりで何も知らずにモデルハウス回っちゃう人は、カモがネギ背負ってやってきたようなもので、営業からしたらボーナスチャンス。

競合他社となる「隣のモデルハウス」の価格もわかっているので、最初から設定した仮初の値下げ設定で、自分たちのペースで営業ができる訳です。

一方の住宅資料請求。侮るなかれ。

住宅資料請求の場合、資料請求を利用している時点で、競合他社が複数いることが住宅会社にはわかります。多数の競合がいる中で、顧客から興味を持って選んでもらうには価格で負けることは避けたい。

ただ、まだ顧客になるかどうかもわからない相手なので、無理に引き込むこと労力を使うことも避けたい。そのため、施主はビルダーにプレッシャーをかけつつも、自分のペースで家づくりをスタートすることができるのです。

勉強の成果は「家づくりノート」で証明する

実際に勉強するのは面倒ですが、家づくりノートを作るくらいだと楽しんでできます。家づくりをすると、「どういう家にしたいのか」の妄想で楽しむのが醍醐味です。

この「どういう家にしたいか」というのは、家づくりの面談でも住宅会社の担当に伝える必要があります。そのため、各社が自社製の「家づくりノート」を用意して顧客にアンケートとして記入してもらったりしますが、この時の「自作の家づくりノート」の効果は絶大です。

  • 家づくりを真剣に考えていることが伝わる
  • 他社の資料ページもノートに編集することで競合していることが伝わる
  • 自分たちの希望がより正確に相手に伝わる

ここで大事なのは「熱意」と「競合」があることを、家づくりノートの存在で明確に相手に伝えることができるということ。

かめ
かめ

自作の家づくりノートを出して、そこに他社のパンフレットも入っていれば、もう施主が冷やかしではなく家づくりを決意していることが伝わります。

ぶちくま
ぶちくま

見積もりプランで探りを入れずに全力プランを最初から出してきてくれますよ!

 

家づくりノートの素材としても、他社の住宅資料は役に立つ、というわけです。

住宅予算の相談は、住宅会社にしない

住宅ローンの話は今回は割愛しますが、家づくりのマネープラン、住宅会社にはしないようにしてください。

予算は伝えていいのですが、住宅ローンで悩んでライフプランまで相談するのはコスパで考えるなら悪手です。

ぶちくま
ぶちくま

なんで住宅会社がマネープランの説明会なんかもやっているかといえば、簡単に顧客の予算が把握できるからですよね。

住宅会社としては、なるべく、家づくりにお金をかけてもらいたい。だから、可能な限り35年ローンで変動金利にさせて「みかけのお金」は少なくみせる。もう少し出せると錯覚させる。

住宅ローンを相談する、ということは、予算についてはノープランだと自分で言っているようなもの。もし、家づくりで余計なお金をかけたくないと考えているのなら、住宅ローンは先にファイナンシャルプランナーや、複数の金融機関で相談しておきましょう。

情報収集、どれくらいやったらいい?

住宅会社の情報収集は重要で、人によっては100社も回る人がいるくらい力を入れている方もいます。

かめ
かめ

でも、そんな時間、ない。

あくまでも経験談ですが、私は住宅資料に関しては住宅展示場でもらえた数店舗分とBOOK-OFFで購入した住宅資料数冊で家づくりの契約をして「無知だったな」と後悔しています。

ブログを書くと「情報強者」の方達は大学の研究者のようにとことん調べ尽くしていることを知ることになりますが、同時に「そこまでするのは無理だな」とも思うところです。だって、その分だけ休みが減るし、専門的な知識を蓄えるために勉強し直すのはしんどい。

つまりバランスが大事なのですが、無料見積もりを依頼するのは「3社」が限度です。打ち合わせで毎週末無くなることを考えると、事前にどこに依頼するかは厳選する必要があります。

そのため、100社回るのは無理でも、10社程度の住宅資料は集めてしっかりと見比べて「家づくりで重視するところ」と「それがどれくらいお金がかかりそうか」を見極めることが大事です。

このとき、必ずハウスメーカーや工務店のグレードは「高い」「ローコスト」をバランスよく設定して請求することが大事です。「家の機能」や「デザイン」はお金がかかるので、「これが欲しい」ばかり集めてしまうと本来楽しいはずの設計段階で「我慢」ばかり強いられること。

今すぐやりたい、住宅資料請求のポイント

自分の勉強のためにも、住宅会社自ら値引きせざるを得ないように誘導するためにも、「複数社の住宅資料」が重要だということをお伝えしました。

では、住宅資料請求において少しでも簡単に、かつ必要な情報を揃えるための方法を簡単にお伝えしておきます。

ぶちくま
ぶちくま

このサイトの長い情報を読み込めたあなたなら、今の熱量のまま資料請求までできれば、今日は十分に頑張ったと言える一日になるはず。

着実に、マイホームづくりに踏み出せています!

「town-life」なら間取りと資金計画も解決!

私が一番おすすめしている資料請求の方法として、可能な限り「タウンライフ」は利用をおすすめしています。

かめ
かめ

資料請求ができる上に、無料で「間取りプラン」の作成と「住宅費用の計画書」も用意してもらえます!

デフォルトのサービスになるので、先に書いた「予算の無知」を知られるリスクにもなりません。

ぶちくま
ぶちくま

さらに、「土地探し」もやってくれるのが嬉しいところ!

なんで無料でこんなことまでしてくれるのかといえば、それくらい、住宅会社は「広告」に予算をかけているということ。

広告費として、1件あたりに7%程度が家の価格に含まれています。これだと、3,000万円の家だと、200万円以上も広告のために払っていることになります。

それなら、少しでも自分のためにお金を使ってもらうのが理想。躊躇せずに、高待遇を受けられるうちに利用しておきましょう。

【PR】

【TOWN-LIFE】で資料請求してみる

足りない資料はSUUMOで補完!

ただ、タウンライフは待遇が良いため、逆に言えば提携する住宅会社に多少なり負担が大きくなってしまうこともあって、提携会社が多くはありません。

そこで、足りないと感じた場合は、SUUMOでの一括請求がおすすめ。情報収集のための資料はなるべく短期間に集めておき、対応の手間を減らすのが賢い家づくりのポイント。

かめ
かめ

さすが大手リクルートの不動産の総本山。情報量は業界トップクラスで、提携店もほぼ網羅しているのが嬉しいところ。

ぶちくま
ぶちくま

SUUMOで、タウンライフにはない資料を請求しておけば、まずは家づくりの第一歩で失敗するということはないはずです!お疲れ様でした!

【PR】

【SUUMO(スーモ)】で情報収集する

こんな感じで、広告っぽいこともやっていますが、住宅の資料請求に関しては、本当に施主にメリットが大きいので、是非ともトライしてみてください。住宅資料、みているだけでも幸せになれるので。

新潟ライフログ
忘れないうちに記事を保存!

コメント

タイトルとURLをコピーしました